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新旧レクサスISのインテリアを見比べる






カップホルダーの利便性がアップ


マイナーチェンジしたレクサスIS
newis1_R.jpg 



マイナーチェンジする前のレクサスIS
oldis1_R.jpg


パッと見た感じはあまり変化がないように思います
全体的なインテリアデザインは基本のままです


中国モデルと日本モデルということで、
ハンドルの位置は違います


地味な感じで変わっているのがカップホルダー
拡大してみると、
こんな感じで、中央部分がつながっています

newis2_R.jpg



マイナーチェンジ前は、こんな感じでつながってはいませんでした
oldis2_R.jpg



実はこれ、マイナーチェンジ前の仕様だと
5インチ以上のスマホを置くことが少しきついんです


そこで中央部が繋がることにより、
スマホが横向きに置くことができて
置き場所確保になります


そのほか、
少し長めのものも置けるようになりました




エンジンプッシュスタートボタンの角度を見比べる


nweis3_R.jpg




毎回使う部分と言えば、
エンジンのプッシュスタートボタン


この角度を「使いやすい位置に変更」
という事は公式にもアナウンスされていました


マイナーチェンジ前と後を拡大して見比べてみました

マイナーチェンジ後
newis4_R.jpg



マイナーチェンジ前
oldis3_R.jpg



確かに角度が変わっています

マイナーチェンジ前が傾斜が緩やかなのに対し、
マイナーチェンジ後のプッシュスタートボタンは、
角度が起きています(急になっています)


この僅かと言えば、わずかな改良が
毎回使う部分であるが故に
利便性の大きなチェックポイントになることは間違いないです


少し急になったことで、
力が伝わりやすく手軽に押せるのか、
視認性がよくなって、プッシュスタートボタンを押しやすくなったのか、
デザイン的にどういう狙いがあったのか
気になるところです


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