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今注文すると納車までどれくらいかる?

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レクサスのホームページに納期の案内がリリースされていました


納期案内のあった車種は2車種


レクサスCT200hとレクサスNX300h、300です
受注が好調なのか、他の車種へ人員が向けられて作業員が確保できないのか
分かりませんが、いずれもそれなりの納期がかかるようです



レクサスCTの納期


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今現在注文をすると工場出荷まで約4ヶ月程度かかるようです
レクサスCT200hは今年の8月24日にマイナーチェンジされています



マイナーチェンジの内容を大まかにざっとまとめると・・・


エクステリアのデザインが変わって、アローヘッド形状のクリアランスランプが
ヘッドランプ上部に配置されて印象が変わりました


スピンドルグリルも少しデザインが変わっています


インテリアの大きな進化はナビディスプレイが10.3インチに拡大したこと
これはユーザーにとっては大きな進化と言えたのではないでしょうか


パッとみで大きいナビは使いやすいですし、
最近のトレンドで大きなモニター化しているので、
小さければ取り残された感がどうしても出てきます


安全予防パッケージLexus Safety System+が採用されたことで
安全面にも力を入れました


レクサスCTは、今が12月ですから、工場を出荷されるのが3月上旬ということになります




レクサスNXの納期

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今現在注文すると、工場出荷まで約4~4.5か月かかるようです
こちらはレクサスCTよりさらに納期がかかるようですね


発売当初、あまりにも人気で生産が追い付かず6ヶ月以上も納期が
かかったことを思い出しました


レクサスNX300h、300は今年の9月14日にマイナーチェンジしています



マイナーチェンジの内容を大まかにざっとまとめると・・・


エクステリアが変わって、
フロントバンバーが重心が低くなるようにデザインされ
スピンドルグリルがレクサスRXとの共通性をもつデザインになりました


三眼LEDヘッドライトは新しく超小型LEDランプユニットを採用して、
シャープなイメージになりました


方向指示器のランプは、レクサスRXと同じような流れるタイプ、
LEDシーケンシャルターンシグナルランプが採用されて、
これから買うオーナーは結構うれしい変化


インテリアではレクサスCTと同じく
ナビゲーションディスプレイが10.3インチになり、
タッチパッドが大きくなって使い勝手がよくなりました


Lexus Safety System+も標準設定され、
安全運転支援が強化されました



今レクサスNXを注文したとすると、工場出荷は
レクサスNX300hは4月上旬ころ
レクサスNX300は4月中旬ころ
になります


レクサスCTもレクサスNXも輸送日数や納車手続きなどがあるので、
もう少し伸びそうですね


ヴァージョンや、メーカオプション、ディーラーオプションによって
納期は左右されるものだと思っておいた方がよいでしょう




レクサスLSは?


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フルモデルチェンジして、とても受注が好調なレクサスLS


2017年11月21日のブログ


10月19日に発売後、1か月で目標販売台数の15倍、
9500台という数でとっても好調なレクサスLSですが
今のところ、受注増を見越してそれなりの体制を立ててきたことから、
以前のような半端ない納期待ちというのは無いようです


そのレクサスLSを詳細にレポートした本
「レクサスLSの全て」が12月に発売されました

内装レポートや、安全装置など気になることたくさん


例えば、ドライビングインプレッションでレクサスLSがどのような走りをするのか、
どのような車に仕上がっているのかがレポートされています


ライバル車との比較試乗もあります
さて、このレベルの車ですから、
どのような車がライバルかはすでに分かりますよね?


開発ストーリなんかも見る価値ありです
その他、使い勝手のレビューなんかもあり、
縮小印刷されたカタログも載っています

全112ページです

*レクサスLSのすべて






関連記事

2018年新車の噂と妄想?


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個人的な妄想が大いに入っています






レクサGSF フルモデルチェンジ


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現行のレクサスGSFは2015年に発売となっています


2018年の春~夏にかけてフルモデルチェンジで登場?


レクサスGSFは発売されるとなると、
新開発されたV8 4リッターツインターボ(670ps/66.3kgm)が搭載されそう


今のモデルはV8 5リッター 477psを有していますが、
次期モデルは進化したパワーユニットを搭載することで、
ハイパワーセダンの地位を確保しそうな勢いです


レクサスGSは2012年に発売となっいて5年が経過しています
こちらは、レクサスESの投入で、日本ではレクサスGSの姿は見れなくなるかも?



レクサスLSF 新投入


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レクサスLSは新型がつい最近発表になり、注文数も予想以上に伸びています


2018年の夏から秋にかけて、Fモデルが投入されそうです
もはや、スーパープレミアムなセダンになります


パワーユニットはGSFとおなじV8ツインターボで
670ps 66.3kgmあたりまで引き上げられそう


ライバルとしてメルセデスベンツのAMG63を意識しているのは確実
AMG63がV8エンジン 4リッターツインターボ
612psなので、これを上回ることはほぼ確実なのではないでしょうか??


足回りも専用チューニングは当然のこと、
10速ATも搭載し、走りにも磨きをかけてくること間違いなし




レクサスUX 新投入


UX_R.jpg 



レクサスUKという名称すら仮称で
どのような名前で登場するかは未定ですが、
コンパクトSUVとして開発が進んでいるのは確実


コンパクトSUVは売れ筋カテゴリーで
AudiではQ2モデルをすでに投入し、販売を伸ばしています


それに出遅れまいと、レクサスもコンパクトSUVを投入するのでは?
という噂はありました


2018年の冬頃投入されそうです


2リッター か 2.5リッターのNA
2.5リッターのハイブリッド
の2本立てになりそう


エンジンモデルは8速AT
ハイブリッドモデルは、マルチステージハイブリッドシステムか?



トヨタブランドで発売されているCH-Rのレクサス版と呼ばれていますね
なので、プラットフォームは共通でしょう


CH-Rと差別化を図られることでしょう




レクサス LCF 新投入


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コンセプトモデルそのままの姿で市販されたレクサスLCですが、
Fモデルが登場しそう


FモデルじゃないレクサスLCがすごいのに
これにFの冠がつくと、とんでもない車になりそう


レクサスLCは2本立て
V8エンジン 5リッター
V6エンジン 3.5リッター ぷらす モーター


レクサスLCFは1本立てで
新開発されたV8エンジン 4リッターツインターボ
670ps/66.3kgm


これは凄いの一言


モーターのパワーを燃費ではなく、
純粋にパワーへと使っていて、ハイパフォーマンス直噴ターボですね


ライバル車はポルシェ911あたりでしょうか



レクサスLS FCV 本当に投入される?


LSFCV_R.jpg 


これからは水素の時代だ!


トヨタは水素カー(FCV)関係の特許をオープンにして
普及をはかっていますが、なかなか進まないのが現状


市販車ではMIRAIがありますが、まだまだ街中で見かけることはありません
マラソンの中継車くらい


でも、フラッグシップセダン、それも世界で一番を目指すレクサスLSには
FCVも投入されるようです


東京モーターショーでお披露目されたコンセプトカーLF-LCは、
そのことを念頭に出展されたはず

東京オリンピック2020年までには発売されることを目指すようです




番外 クラウン フルモデルチェンジ


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クラウンがフルモデルチェンジされるのは既知の通り
東京モーターショーでもお披露目されました


このデザインは個人的には高級感があってよいのでは?
と感じでいます


ベンツのSクラスのような雰囲気があります
というのは、いささか言い過ぎでしょうか


グリルは年々大きくなっていますね



* ベストカー12月号
  2018年新車カタログ公開

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ついに発売開始!レクサスRXロングバージョン





公式HPにリリース


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レクサスの公式ホームページにリリースされました
今までは北米版レクサスRXLのリリース情報が主でしたが
ようやく日本でも公式発表


発売日は12月7日
値段は769万円


3列シート7人乗りのロングバージョンRX450hLの設定&発表だけでなく
RXシリーズ全モデルに一部改良が施されています


一応おさらい

今回設定されたレクサスRX450hLのボディーサイズは
全長5000mm × 全幅1895mm × 全高1725mm
となっており、標準タイプより110mm長いです


日本ではハイブリッドモデルしか今のところ発売予定はなく
3.5リッターV6エンジン+モータとなっています


燃費は17.8km/Lですが、このボディーサイズでは健闘している方でしょう


車両重量  2240kg
車両総重量 2635kg


レクサスRX450h(AWD) Ver.Lの重さはというと
車両重量  2140kg
車両総重量 2415kg


かなりヘビー級SUVになりました
ロングになった分、当たり前ですが重くなっています



サードシートへも乗り降りスムーズ


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サードシートへの乗り降りもスムーズにできるように、
セカンドシートをレバー操作ひとつで前倒しできるようになっています


前倒しした後、前方にシートをスライドさせることで、
サードシートへのスムーズな乗り降りができます
このサードシートの足元はフラットになっているのも
乗り降りしやすい工夫の一つです


室内は1列目から3列目にかけて徐々に視点が高くなるように設計されて、
シアタースタイルと呼ばれるシート配置を採用しています
視点が開放的になることで開放感を感じやすくなっています



3列目専用エアコンいいかも


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サードシート左右席のデッキサイドに、
エアコンの風向きを調整できる吹き出し口を配置


左右デッキサイドの操作パネルで、温度や風量などを
独自に調整が可能なようになっています


3列目のシートに座ったはいいものの、暑い!寒い!


こんなことは解消されそうです



広いラゲージルーム


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7名乗ったときのスペース確保はもちろん、
使わないときは、サードシートが分割して倒す事ができ、
倒す操作も電動格納式なのでボタン一つで可能です


スイッチはセカンドシート左側トリム、ラゲージサイド左側にあるようです


サードシートを倒すと、フルフラットになり
室内空間が最大限活かせるようになっています




確かに長い


Price_R.jpg 


ホームページに仕様・価格を閲覧しようと該当ページにいくと
3つのモデルが並んでいました


一番左にこの度発売されたレクサスRX450hLがあるのですが、
ボディーサイズがRX450hに比べて画像でも長いように見えます




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価格表を見ると、レクサスRX450hLはヴァージョンは一つだけ



Verは何もついていないのに値段は一番高い
ロングになった分、サードシートの分高いのか?


そう感じるかもしれませんが、メーカオプションを見ると


そうではないようです


レクサスRX450h(Verなし)のメーカオプションである
 ・三眼LEDランプ
 ・ルーフレール
 ・パノラミックビューモニター
 ・ブラインドスポットモニター
 ・インテリジェントクリアランスソナー
 ・リヤクロストラフィックオートブレーキ
などの装備がすでに標準装備されており、
Verでいえば「L」に相当する装備仕様となっているようです



また今回の一部改良に合わせて、
レクサスRX200tの名称がRX300へと変更されています


これで全ての車種でターボモデルの「t」が無くなり
表示統一が完了したことになります




* レクサスRX専用 高輝度LEDランプ








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